
 2010年度お知らせへ
< 第 2 回 地域医療を考える市民の集い >
よりよい治療を受けるため 自分と家族の健康を守るため
地域 みんなの 共有で有限な財産 = 地域医療 を守るため
いっしょに、地域医療について、考えてみませんか!!
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【日時】 平成24年3月20日(火・祝) 午前10時 ~ 11時30分
【場所】 あま市民病院 北病棟 4階 講義室
参加無料(申込不要)
【テーマ】「かかりつけ医」を持つことの重要性
~ 医療連携について ~
【講 師】 あま市民病院スタッフ |
まちのお医者さんと病院は、それぞれ役割が違います。まちのお医者さんと病院は、この役割に基づき、連携して、私たちの病気を治療してくれます。
よく聞く「かかりつけ医を持とう」・・・という言葉は、この医療連携に関する言葉です。
「かかりつけ医を持つこと」 = 「医療連携」について、病院スタッフが、わかりやすくお話しします。 |
【 主 催 】 海部地域の医療と健康を推進する協議会
「海部地域医療サポーターの会」設立準備会
参加無料(申込不要)
第2 回 地域医療を考える市民の集い
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(問合先)海南病院 総務課(0567-65-2511)・あま市民病院 管理課(052-444-0050)
津島市民病院 地域医療連携室(0567-28-5151)
→ 印刷はこちらをご利用下さい
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《 4月開催緩和ケア研修会のお知らせ》
→ 参加申込書
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海部・津島オンコロジーセミナー
- 開催のご案内 -
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謹啓 時下、先生におかれましては益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
さて、この度『海部・津島オンコロジーセミナー』を下記の要領にて開催させて頂くこととなりました。
ご多忙の折とは存じますが、是非ともご出席下さいますようご案内申し上げます。 |
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敬具 |
日 時 : 平成24年3月17日(土)14:00~
場 所 : 海南病院 講義室(4F)
愛知県弥富市前ケ須町南本田396 TEL. 0567-65-2511
→ 参加申込書
共催:がん診療連携拠点病院 海南病院
海部医師会・津島医師会
大鵬薬品工業株式会社 |
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《看護師対象の病院説明会及び採用試験のご案内》
<病院説明会>
2月 4日(土)10:00~
4月 7日(土)10:00~
4月21日(土)10:00~
5月19日(土)10:00~
6月 2日(土)10:00~
7月 7日(土)10:00~
8月 4日(土)10:00~
8月16日(木)10:00~
<採用試験 日程> 試験は2時間程度
1月21日(土)10:00~
2月18日(土)10:00~
6月16日(土)10:00~
7月21日(土)10:00~
8月18日(土)10:00~
*上記日程でご都合がつかない場合は、随時対応させていただきます。
お問い合わせください。
<お申し込み>
受付期間:随時
電話またはメールでお問い合わせください。
TEL:(0567)65-2511
E-mail:333131@kainan.jaaikosei.or.jp
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《CBC健康番組「きく!ラジオ」で脳のお話が放送されます。》
| 番組名 |
:きく!ラジオ |
| 放送日時 |
:平成24年1月9日(月)〜13日(金) |
| 放送時間 |
:月曜〜金曜 12:30〜13:00
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番組内の「健康生活」のコーナーにて、「くも膜下出血の原因の動脈瘤と予防の脳ドッグ」をテーマとしたお話が放送されます。是非、お聞きください。
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| (担当 山本直人 院長) |
《卒後臨床研修評価機構における更新認定について》
平成23年11月29日に卒後臨床研修評価機構における訪問審査を受審し、この度認定を頂きました。今後もより質の高い人材育成に努めていきます。
認定期間 2012年1月1日~2015年12月31日(4年間有効)
→ 認定証PDF
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<<(初期研修医2次募集・後期研修医募集のお知らせ)>>
(第4報)
私たち海南病院チームへの参加を!
当院は、地域医療をまもる基幹病院として、急性期の高度機能医療をコアに、医療・保健・福祉の包括的なとりくみを
進めるとともに、 人材育成も教育病院としての責務と考え病院全体での取り組みをしております。先般、卒後臨床研修評価機構からの更新認定をいただき、当院の病院全体で育成するシステムやプログラムを評価いただきました。
海南病院のスローガンに「和を大切に心ある医療」があり、 「病院全体が部門をこえた一つのチームである」ことを実践しつつあり、 そのためには患者さんとの最前線にたっていただく研修医諸君も、まさに病院の「顔」であり、その若さ、笑顔、熱意にいやされた患者さんから、多くの感謝のお言葉をいただいていることは、病院長として誇りに思います。さらに、平成20年より施設整備計画を進めており、まずは新管理棟の竣工を無事迎え、経営管理部門、健康管理センター、日帰り手術センター、内視鏡センターの新設部門が完成しました。一年後には完全電子カルテへの移行も順調に準備がすすんでおります。コンパクト・高機能・次世代型という、患者さんにとっても、働く職員にとっても、利便性・快適性・効率性の日本の新しい病院モデルとなるべく素晴らしいものを築きあげることを全職員で取り組んでいます。若い力とともに、是非一緒に新しい病院づくりへ
参加を期待しています。
病院長 山本 直人
研修医採用選考二次募集を行っています。募集定員に達した段階で募集終了となりますのでご了承ください。
募集要項
1 .採用予定人数
初期研修医及び後期研修医 若干名
2 .採用試験日時 随時
(応募があり次第調整し連絡します。)
3 .応募書類
・当院指定の履歴書
・自己紹介文(形式自由)
4.お問い合わせ先 総務課まで(tel 0567-65-2511)
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《海南病院 看護学生 インターンシップ
のご案内》
● 平成25年3月卒業予定の看護学生を対象にインターンシップを開催いたします。
日時 : 平成24年3月21日(水)~3月27日(火)9:00~15:30
申し込み: 平成24年1月10日(火)~3月 9日(金)8:30~17:00
( ※いずれも土曜、日曜、祝日は除きます )
詳細はこちらをご覧下さい → 看護学生インターンシップ
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《「第5回
地域医療と健康生活をまもるためのシンポジウム」のご案内》
(日時) 平成24年2月11日(土・祝日) AM10:30~12:00
(場所) 津島市文化会館 小ホール
愛知県津島市藤浪町3丁目89-10
詳細はこちらをご覧下さい → 地域医療と健康生活をまもるためのシンポジウム
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<< 研修医二次採用選考募集のお知らせ(第2報) >>
私たち海南病院チームへの参加を!
当院は、地域医療をまもる基幹病院として、急性期の高度機能医療をコアに、医療・保健・福祉の包括的なとりくみを 進めるとともに、 人材育成も教育病院としての責務と考え病院全体での取り組みをしております。
海南病院のスローガンに「和を大切に心ある医療」があり、 「病院全体が部門をこえた一つのチームである」ことを実践しつつあり、 そのためには患者さんとの最前線にたっていただく研修医諸君も、まさに病院の「顔」であり、その若さ、笑顔、熱意にいやされた患者さんから、多くの感謝のお言葉をいただいていることは、病院長として誇りに思います。
さらに、平成20年より施設整備計画を進めており、本年12月にまず最初の管理部門、健康管理センター、日帰り手術センター、内視鏡センターの新設部門が完成し、一年後には完全電子カルテへの移行も順調に準備がすすんでおります。コンパクト・高機能・次世代型という、患者さんにとっても、働く職員にとっても、利便性・快適性・効率性の良い素晴らしいものを築きあげることを全職員で取り組んでいます。
若い力とともに、是非一緒に新しい病院づくりへ 参加を期待しています。
病院長 山本 直人
10 月 27 日(木)のマッチング結果に伴い、研修医採用選考二次募集を行います。
新規採用予定人数は11月21日現在 3名です。採用選考は随時行い、募集定員に達した段階で募集終了となりますのでご了承ください。
募集要項
1 .採用予定人数 3名
2 .採用試験日時 随時
(応募があり次第調整し連絡します。)
3 .応募書類
・当院指定の履歴書
・自己紹介文(形式自由)
4 .応募要件 第 106 回医師国家試験受験予定者
5 .お問い合わせ先 総務課まで(tel 0567-65-2511)
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《薬剤師募集のお知らせ》
*募集職種 薬剤師
*採用予定人数 若干名
*勤務時間 平日 8 :30~ 17:00
土曜日 8 : 30 ~ 12 : 20 (第1・3土曜日)
*応募資格 薬剤師の資格取得者、または資格取得見込者
*休 日 日祝日、第2・4・5土曜、創立記念日、 12/30 ~ 1/3 、特別休暇月1日
*休 暇 有給休暇:初年度12日、2年目20日(繰越制度あり)
*給 与 209,304/ 月~ 薬大6卒
通勤手当(実費支給)
*賞 与 年2回(6月、12月)
*社会保険 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
*応募書類 当院指定の履歴書・卒業(見込)証明書、成績証明書、健康診断書
既卒者は卒業(見込)証明書・成績証明書は不要。但し、免許証の写しを添付。
*選考日 随時
*お問い合わせ先 薬剤科長 水藤博章(すいとう ひろあき)
*書類送付先 総務課長 堀田郁浩
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《介護の日にちなんで認知症サポーター養成講座を開催します》
誰もがなりうる 認知症を、正しく理解してもらい、
認知症の人や家族を温かく見守る応援者になっていただくための講座です。
海南病院の職員が劇団を結成して披露します。
参加費無料、事前申込み不要です。当日会場へお越し下さい。
【佐屋会場】
平成23年11月8日(火)A M 10:00~AM12:00
ヘルパーステーションたすけっと佐屋
愛西市西保町古堤西85-1
TEL 0567-26-8799
【蟹江会場】
平成23年11月9日(水)A M 10:00~AM12:00 ヘルパーステーションたすけっと蟹江
海部郡蟹江町宝一丁目344
TEL 0567-94-6811
【弥富会場】
平成23年11月9日(水)PM13:30~PM15:30
ヘルパーステーションたすけっと
弥富市前ケ須町西勘助325-1
TEL 0567-65-6072
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<<第4回 地域医療と健康生活を守るためのシンポジウム開催報告>>
【日時】平成 23年8月28日(日)午後1時30分 ~ 3時
【場所】津島市文化会館 小ホール
【内容】基調講演:「 生命 ( いのち ) 輝かそう海部地域の人々
」
~ 全員参加の医療を目指して ~( 一 ( いち ) 地方病院のささやかな試み)
講師:全国自治体病院協議会会長 邉 ( へん ) 見 ( み ) 公雄 氏
(赤穂市民病院 名誉院長)
「この海部地区の地域医療を守り育てていくために、何をすべきか、何ができるかを、いっしょに考えてみませんか。」というテーマで、多くの方にご参加いただき、「地域医療と健康生活を守るためのシンポジウム ― みんなで取り組む地域医療づくり ―」を開催しました。
基調講演を通じて、住民・行政には、医療に参加するという意識を持ち医療を主体的に考えていくことが必要であること、同時に、病院には、地域に開かれた病院であることが求められていることについて、理解を深めることができました。
今回のシンポジウムでは、これまでのシンポジウムへの参加等がきっかけとなり、この海部地域の医療を、住民としてサポートしようと考え、活動の準備をすすめている「海部地域医療サポーターの会設立準備会」に協力いただきました。
今後も、このシンポジウムの開催を継続し、これを中心に、住民・医療者・行政が連携した取組みを展開し、この海部地域を、地域全体で、医療について考え、守り育てていける地域としていくための努力を続けていきたいと考えています。
【参加者】医療関係者・住民・議会議員・行政職員等 約 240人
【主催】 海部地域の医療と健康を推進する協議会
【後援】 海部医師会・津島市医師会・海部歯科医師会・津島市歯科医師会 津島海部薬剤師会
【協力】 「海部地域医療サポーターの会」設立準備会
(シンポジウム開催趣旨)
私たちが健康的な生活を送るために、欠かすことのできない「地域医療」。医師不足等を背景に、全国的に、この地域医療が危機に瀕しています。
地域医療を守ることは、医療関係者だけではなく、地域住民一人ひとりの課題でもあり、文字どおり地域全体の課題です。地域医療を守るための方策に、画一的な答えはありません。今、様々な場所で、様々な形で、この地域医療を守るための取組みが始まっています。
私たちの暮らす、この海部地区の地域医療を守り育てていくために、住民として、医療関係者として、何をすべきか、何ができるかを、いっしょに考えてみませんか。
【基調講演概要】
日本の医療制度の仕組みと現状、そして、講師自身が、赤穂市民病院において、地域住民と共に、よりよい医療を効率的に提供するために進めてきた様々な取組みについて講演。
おまかせの医療ではなく、住民には医療に参加するという意識が必要であり、行政も、なぜ、そこに、病院が必要なのか、その病院の使命と役割は何かを自覚しなければならないと述べる。
公立病院は、住民の住民による住民のための病院。首長や院長・病院職員のものではなく、住民自身のもの。生かすも殺すも住民次第であり、住民は、例えば、患者としてでも、ボランティアとしてでも、何らかのかたちで地域の病院と繋がりを持つべきであると説く。
公立病院や公的病院にいるスタッフは、地域の住民の健康と命を守るというロマンにかけている人たちであり、ぜひ、サポートしてほしい。自分の身近な病院を存続させ、かつ繁栄させるため、病院のサポーターとしての住民運動を、ぜひ、この海部地域でも展開して欲しいと、参加者に呼びかけた。
【「海部地域医療サポーターの会」設立準備会からのお話】
「海部地域医療サポーターの会」設立準備会 代表 横井千恵子 氏
海部地域は、比較的、医療に恵まれた地域だと思います。しかし、4年ほど前、この地域の医療が危機に瀕した時期がありました。関係する方々の努力で、今では改善に向かっていますが、その時、私たち住民は、批判や苦情を口にしただけで、自分達がどうすべきかを考える意識すら芽生えませんでした。
私たちの会は、住民共通の財産である地域の医療を、住民としてサポートしていこうと結成されました。私たちの活動に関心を持たれた方がいらっしゃいましたら、でひ、いっしょに活動しましょう。
【海部地域の医療と健康を推進する協議会からのお話】
海部地域の医療と健康を推進する協議会 会長 山本直人(厚生連海南病院長)
協議会は、海部地域の3つの基幹病院が中心となり設立した団体で、医師会等にご協力いただき、この「地域医療と健康生活を守るためのシンポジウム」を始め、地域の医療と健康を守るための取組みを進めています。
本日は、色々な立場の方が会場にお越しいただいておりますが、私たち協議会は、「海部地域医療サポーターの会」設立準備会、そして、会場にお越しいただいている総ての方々と手を取り合って、皆さんと共に、この海部地域が、安心・安全なすばらしい地域となるよう、がんばってまいりたいと思っています 。
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《公開講座「みなさまのための患者学」開催予定》
今回、平成23年9月21日(水)に予定していた公開講座が台風15号接近のため中止となりました。
公開講座を開始して以来初めてのことですが、今後台風、地震等の自然災害等にて中止になる場合が
想定されます。警報等が出た場合には公開講座の有無をお問い合わせ下さい。
◎ 今後の開催予定
第4回 平成23年10月26日(水)
医療安全とリスクマネジメント
第5回 平成23年11月16日(水)
医療関連感染について
第6回 平成23年12月21日(水)
在宅医療について
第7回 平成24年1月18日(水)
医療の質 -臨床指標とは-
第8回 平成24年2月15日(水)
予防医学について
◎講座の開催と参加
公開講座は誰もが自由に参加できます。予約も事前申し込みも不要ですのでお気軽に
受講してください。
・開催時間 PM 2:00~3:00
・講 師 院長 山 本 直 人
・場 所 海南病院 4階 第一会議室
・そ の 他 無料・自由参加(事前申込み不要)
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《 平成23年9月21日公開講座 中止のお知らせ 》
台風15号の接近に伴い平成23年9月21日予定の公開講座
「みなさまのための患者学」 第4回 医療安全とリスクマネジメント を中止します。
なお今後の日程、内容等につきましては後日ホームページなどで公開していきます。
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《 平成23年8月24日 DMATの指定を受けました 》
DMAT(災害派遣医療チーム)とは、災害の急性期(概ね48時間以内)に活動できる機動性を持った、専門的な研修・訓練を受けた災害派遣医療チームです。
東日本大震災では全国各地からDMATチームが被災地の救急医療を担うため、現地に駆けつけたことは報道等で記憶に新しいところです。海南病院では平成 23年8月24日付けで愛知県DMATチームとして指定を受けました。今後とも地域災害拠点病院として災害医療に力を注いでいきます。
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《薬剤師募集のお知らせ》
*募集職種 薬剤師
*採用予定人数 若干名
*勤務時間 平日 8 :30~ 17:00
土曜日 8 : 30 ~ 12 : 20 (第1・3土曜日)
*応募資格 薬剤師の資格取得者、または資格取得見込者
*休 日 日祝日、第2・4・5土曜、創立記念日、 12/30 ~ 1/3 、特別休暇月1日
*休 暇 有給休暇:初年度12日、2年目20日(繰越制度あり)
*給 与 209,304/ 月~ 薬大6卒
通勤手当(実費支給)
*賞 与 年2回(6月、12月)
*社会保険 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
*応募書類 当院指定の履歴書・卒業(見込)証明書、成績証明書、健康診断書
既卒者は卒業(見込)証明書・成績証明書は不要。但し、免許証の写しを添付。
*選考日 随時
*お問い合わせ先 薬剤科長 水藤博章(すいとう ひろあき)
*書類送付先 総務課長 堀田郁浩
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《公開講座「みなさまのための患者学」開催予定》
◎今後の開催予定
第4回 平成23年9月21日(水)
医療安全とリスクマネジメント
第5回 平成23年10月26日(水)
医療関連感染について
第6回 平成23年11月16日(水)
在宅医療について
◎講座の開催と参加
公開講座は誰もが自由に参加できます。予約も事前申し込みも
不要ですのでお気軽に受講してください。
・開催時間 PM 2:00~3:00
・講 師 院長 山 本 直 人
・場 所 海南病院 4階 第一会議室
・そ の 他 無料・自由参加(事前申込み不要)
(11.08.19)
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<<弥富市 下水道工事について>>
弥富市下水道工事が下記の期間、病院周辺にて行われます。工事期間中は随時区間を区切って行われますが、片側車線規制等に伴い通行に支障をきたす場合がありますのでご注意下さい。
「公共下水道管渠布設工事」
期間 平成 23年6月30日~平成24年3月23日まで

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《8/1の厚生労働省からの厚生労働省通達により募集定員が12名から13名に拡大されました》
幅広い人材確保の為、出願締切を平成 23年 8 月 12 日(金)まで延長します。
* 出願締切
2011 年 8 月 12 日必着(全国公募、マッチングに参加)
* 応募先
〒 498-8502
愛知県弥富市前ヶ須町南本田 396 番地
厚生連海南病院 研修管理委員会 TEL : 0567-65-2511 FAX : 0567-67-3697
* 選考日
2011 年 8 月 21 日また 8 月 28 日のうち、午前か午後の半日
※ 第一希望、第二希望の日程を明記してください。拘束時間は、約3時間です。
応募人数によっては、試験日の変更をお願いすることがありますので、携帯電話番号・
E メール等連絡先を明記しておいてください。
◆応募書類に関してはResident Infomation の応募要領 応募手続きをご覧下さい
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《「第4回 地域医療と健康生活をまもるためのシンポジウム」のご案内》
(日時) 平成23年8月28日(日) PM1:30~PM3:00
(場所) 津島市文化会館 小ホール
愛知県津島市藤浪町3丁目89-10
※詳細についてはこちらをご参照下さい
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《「第1回 地域医療を考える市民の集い」のご案内》
・・・いっしょに、地域医療について、考えてみませんか!・・・
◎内容
(日時) 平成23年7月31日(日)
AM10:00~AM11:30
(場所) 津島市民病院 2階 講義室
愛知県津島市橘町3丁目73番地
※ 当日は、津島市民病院 正面玄関横の
「時間外通用口」をご利用ください。
(テーマ)
「かかりつけ医」を持つことの重要性について
羽賀糖尿病内科 院長 羽賀 達也 氏
ジュンクリニック 院長 田中 純二 氏
(その他) 参加無料・申し込み不要
(主催) 「海部地域医療サポーターの会」設立準備会
海部地域の医療と健康を推進する協議会
(問い合わせ先)
海南病院 総務課
TEL 0567-65-2511
※詳細内容はこちら
(11.07.01)
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《公開講座「みなさまのための患者学」開催予定》
◎今後の開催予定
第1回 平成23年6月15日(水)
災害医療について
-大規模災害から地域を守る-
第2回 平成23年7月20日(水)
救急医療体制と応急手当・AEDの実技
第3回 平成23年8月17日(水)
地域医療と健康生活を守るために
◎講座の開催と参加
公開講座は誰もが自由に参加できます。予約も事前申し込みも不要ですのでお気軽に受講
してください。
・開催時間 PM 2:00~3:00
・講 師 院長 山 本 直 人
・場 所 海南病院 4階 第一会議室
・そ の 他 無料・自由参加(事前申込み不要)
(11.05.06)
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《東日本大震災における海南病院の対応 》
東日本大震災で被災された方々に
心よりお見舞申し上げます
◎東日本大震災にかかる被災地支援について
震災による被災状況は甚大であり、被災地では医療資源も枯渇し、危機的状況となっております。既に多くの国民が被災復興に向け行動を起こしており、海部地域の基幹病院・災害拠点病院である当院も、公的使命を担う役割により、被災地に対する物的・人的医療資源による支援を開始しましたので、当院の活動を報告いたします。
3月27日(日)、海南病院医療救護班6名が福島県いわき市に向けて出発し、3月31日(木)まで医療活動を行いました。現地では、避難所となっている小学校、市民会館を巡回診療する形で医療活動を行い、4月1日(金)に帰院しました。
  
4月8日(金)第2班として、医療救護班9名が宮城県南三陸町に向けて出発し、4月12(火)まで医療活動を行いました。活動については、避難所である小学校、公民館での巡回診療、寝たきり等の理由で診療所に来られない患者さんの自宅への往診でした。4月11日(月)から余震活動が活発化し、地鳴りを伴い何回も余震がある厳しい状況下でしたが、全力で診療を続け、4月12日(火)に次の担当チームに引継ぎを行い、帰途につきました。
   
今後の支援活動につきましては、宮城県南三陸町への継続支援を予定しており、緊急に第3班のチーム編成準備を進めています。
どうか、現在の日本が置かれている状況と、当院が置かれた社会的使命をご理解いただき、地域の皆様のご協力とご支援をいただきますよう、よろしくお願いいたします。
(11.04.25)
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《心臓血管センター、脳卒中センター開設》
◎心臓血管センター
当院では、心臓血管疾患の救急医療の更なる充実を目指し、2011年4月より心臓血管センターの運用を開始いたしました。心臓血管センターの開始にあたり、いままで循環器内科医は待機として救急患者さんの対応をしていましたが、4月から毎日循環器内科医がCCU当直として院内に在中することになりました。このことにより、急性心筋梗塞など一刻を争う救急疾患に対して、更に迅速に診断治療が行える体制が整えられました。このことは特にカテーテル治療を要する急性心筋梗塞において、治療までの時間が更に短縮されることで、この地域の急性心筋梗塞の救命率の更なる向上につながるものと思います。
また、当院の心臓血管外科は緊急手術にも積極的に対応していますので、外科的に手術治療を要する救急疾患は、心臓血管外科と協力して、この地域の循環器救急体制を充実してまいりたいと思います。
◎脳卒中センター
当院では、脳卒中治療の更なる充実を目指し、2011年4月より脳卒中センターの運用を開始いたしました。昼間はもちろんのことですが、夜間緊急に来院された脳卒中患者さんを、より迅速に専門医が診察し、専門的治療を受けていただけるよう体制整備を行っています。
脳梗塞の場合、発症3時間以内の超急性期であれば原則として血栓溶解療法の適応となり、いろいろな条件から惜しくもその適応に外れた場合でも、8時間以内であれば血栓除去機器を用いた血栓除去術などのカテーテル治療の可能性があります。また、脳出血・くも膜下出血などの出血性脳卒中では、初期より厳重な血圧管理を要し、緊急手術の可能性もあります。
これら急迫した病態の患者さんの治療にあたり、脳神経外科・神経内科の医師が待機し、脳卒中と診断された場合、連絡があり次第24時間体制で迅速に超急性期治療を行います。治療方法の選択には日本脳卒中学会専門医が支援・指導を行います。
超急性期を脱した段階で、脳神経外科・神経内科の双方でカンファレンスを行い、それぞれ適切と思われる科で継続治療を行い、リハビリテーションへつなげて行きます。
いざという際にはこのような体制下万全の治療を行なえる体制をとることで、地域の皆様方に安心して日々の暮らしを送っていただけるよう日夜努力する所存です。 よろしくお願い致します。
(11.04.01)
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《
標榜診療科の変更のお知らせ》
・・・平成23年4月1日より・・・
内科、呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、糖尿病・内分泌内科、腎臓内科、血液内科、膠原病内科、
神経内科、老年内科、 緩和ケア内科、精神科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、
心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、放射線科、麻酔科、リウマチ科、
リハビリテーション科、救急科、病理診断科、歯科口腔外科
※赤字=追加、青字=修正
(11.04.01)
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