| 到達目標 |
@指導を受けながら、看護技術が安全に行える
A指導を受けながら、看護過程の展開方法がわかる
B社会人としての自覚を持ち、指導を受け行動できる
C常に疑問を持ち学習できる
|
@看護技術が安全・確実に実践できる
A指導を受けながら看護計画が立案でき、計画に沿った実践ができる
Bチームメンバーとしての役割を理解し、行動できる
C組織の一員としての自覚を持ち、責任ある行動がとれる
D教育プログラムに沿って学習し、実践に活かすことができる |
@標準的な経過をたどる患者の看護が自立して行える
A日々リーダー業務ができる
B組織の一員としての役割が果たせる
C後輩への指導・支援ができる |
@複雑な経過をたどる患者の看護が実践できる
A他部門との連携・調整ができる
Bチームまたは小集団のリーダー的役割が果たせる
Cキャリア開発についての方向性を考えることができる |
@直観的に状況を捉え、創造的な看護が実践できる
A看護単位の活性化を行い、管理行動がとれる
B専門領域における研究・開発・変革を推進することができる |